【足立区の不動産売買ナビ】購入も売却も全て解決!

足立区の不動産売買(マンション)ならどこの物件がおすすめ!?

賃貸住まいの人でも、いつかはマイホームと思っている人は多いのではないのでしょうか。
最近は地価上昇や建築費高騰によってマンション価格も高騰しており、売却する人にとっては魅力ですが、購入する人にとっては躊躇してしまいがちですよね。
しかし、不動産は「欲しいときに買う」これが鉄則です。
さらに、足立区は立地が良いにも関わらず、23区内の相場ではトップクラスの安さを誇っています。
足立区も候補に入れれば不動産売買の現実味が一気に高まってくるかもしれません。
そこで今回は、足立区のマンション事情を紹介すると同時に、足立区でおすすめの不動産会社を解説していきます。

足立区の住宅事情

足立区は、不動産売買においては23区内で最高水準の安さを誇る地域です。
なぜかと言うと、東京のに人にって足立区と言えば治安が悪いイメージが定着しているのも1つ。

イメージだけでなくホントに治安が悪いのは事実であり、犯罪件数では23区でワースト1位という状況になっています。

ただし、3割近くは自転車盗であり、犯罪件数ワースト1位返上のために警視庁とも密に連携して犯罪件数の減少に努め、2018年末には23区内18位まで治安回復の結果となりました。

また、足立区は公園面積の合計が23区1位ということをご存知ですか?

大小様々な公園が300以上も足立区内にはあるので、子どもの遊び場、散歩など自然あふれる環境下で子育て可能です。

さらに、ファミリー世帯が多く移住する理由の1つが、足立区は子育て支援サポート区だから。

子育てに関する助成金やサポートが受けられるのは非常に嬉しいですね。
JRに東京メトロと交通網が発達する北千住駅は近年注目の的
北千住駅がある地域は、江戸時代から日光道中と奥州道中がの宿場町として栄えた歴史があるので今でも路線の交通網が発達しており、JR常磐線、東京メトロの日比谷線・千代田線、東武伊勢崎線が乗り入れる足立区を代表するターミナル駅として栄えています。

最近は、北千住駅周辺の再開発が活発に行われ、東京芸術大学から始まり、帝京科学大学、東京未来大学、東京電機大学のキャンパス誘致に成功したため、一気に学生街として変貌し若返りました。

若い人が増えたことでカフェやルミネなどオシャレな店舗も増えており、利便性も高まると同時に大規模マンションも駅前に沢山建設され、ファミリー世帯が多く移住中。

この結果、北千住は、住みたいまちランキング2018年で第2位、穴場だと思う街ランキング第1位に選ばれるなど足立区のみならず、東京を代表する街へと進化しています。

東京都内の不動産売買事情

東京都内は、不動産バブルと言われるくらい、建築費高騰や地価上昇に伴い物件価格が値上がりしています。

不動産売買においては、相変わらず販売価格が高く、2007年度1㎡当たり856,000円だった相場が、2018年には1㎡当たり1,138,000円まで値上がっています。

特に足立区も含む23区内は利便性が高く、職場へのアクセスも容易なことから人気があり、国内のみならず、外国人投資家からの需要も高いです。

首都圏の場合、2018年はマンション価格が下落しましたが、2019年度は前年比約4%増の6006万円と反転し、28年ぶりに6000万円をこえる結果に。

不動産業界では、東京に限って言えば、不動産価格はまだまだ下がらないと言われています。

ということは、足立区についても同様でこのままマンション価格は顕著に推移していくことが大きく期待可能です。
中古物件が熱い?
新築マンション価格が上昇していることから手が付けられない人もいると思います。
そんな人たちに今人気なのが中古物件です。

レインズによると2019年2月の中古マンションの成約件数は4ヶ月連続で2018年同月を上回っており、新築物件の価格が高い今だからこそ、中古物件のニーズは高まっています。

特に値上がりを期待して不動産投資を実施している人も多く、オリンピック前に売り切ろうという風潮も強いことから、多くの物件から選択することが可能です。
マンションを購入するなら今!?
足立区を含め不動産売買でマンションを購入するなら2019年は買い時なのか見てみましょう。

まず、不動産価格は東京オリンピックが終了すると値下がりするという声もありますが、東京都内はまだまだ下がらないという話もあります。

実際に、ロンドン後も五輪後も不動産価格は上昇中です。

特に駅前徒歩10分圏内の立地の良い場所なら今後も資産価値は見込めるでしょう。

足立区は23区内でも物件価格が割安であるため、たとえ値下がったとしても下げ率は低いと言えます。

また、2019年10月には消費増税が実施されてしまいますが、軽減措置があるので負担が最小限に抑えることが可能。

国が発表している消費増税後の施策としては下記の制度があります。
• 住宅ローン減税の控除期間3年延長
• 住まい給付金最大50万円
• ポイント制度(新築最大35万、リフォーム最大30万円)
• 贈与税非課税枠最大3,000万円に増加

上記に踏まえ、まだまだ住宅ローンの金利も35年固定で1%台と低金利状態が続いているので、2019年度も良い物件がある場合は、購入しても良いと言えるでしょう。

さらに、上でも少し触れましたが、不動産投資目的で購入していた人はオリンピック前に多くの物件を売り出しているため、徒歩10分以内、築5年以内、タワーマンションなど選択肢も豊富でお気に入りのマンションに出会える可能性も高いです。

足立区で不動産売買なら「ワイズホーム」

足立区内でマンション売買を検討している人におすすめな不動産屋さんは「ワイズホーム」です。

ワイズホームは、足立区に根差して10年の実績を誇る不動産屋で、地元を知り尽くした地域密着型の不動産として高い評判を得ています。

ゼネラルリサーチによると、「買取価格満足No.1」「スタッフ対応信頼度No.1」「物件情報充実度No.1」の3冠を達成しており、足立区内でのマンションや戸建て探しなら豊富な実績があり安心です。

足立区内での不動産売買を検討している人はぜひ確認してみて下さい。

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プロフィール

八角

八角

不動産投資やってます。オリンピック後がちょっと心配な今日この頃。

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